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うたちゃんのパパ(ぱせりさらだ)

Author:うたちゃんのパパ(ぱせりさらだ)
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うたちゃん日記とお散歩ブログ♪
パセリはサラダの付録なの♪うたちゃん日記と、お散歩ブログ♪
パセリはサラダの付録なの♪愛のお散歩日記♪ など
みーちゃんとうたくんもよろしく♪コメント歓迎♪アーカイブに特化しています♪忙しいのでテンプレート使用中♪ぱせりはお散歩が好きですにゃん♪とーきょから葉っぱ方面を中心に今日もお散歩☆.。o○ ★.。o○

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楽天トラベルのサイトの情報がアレすぎる件♪

誤字脱字のレベルがスキャナーで読み込みを試してみましたレベル!

福井の勝山の宿泊施設を検索して広告枠をクリックしたら、えちぜん鉄道が正解だか、越後とか越美比線とか、まったく地理的知識のない人がやってるとしか思えない!

老舗旅行会社のサイトじゃないと不安になります。

草加市の母子死傷トラック事故、容疑者の所属会社の責任者の違和感





草加市の母子死傷トラック事故、容疑者の所属会社の責任者の違和感について記述します。

たぶん、報道する側もこの違和感に気づき、再放送はしないのだと考えています。

・取材を受けるのがわかっていて、不自然な身なり。
→白い帽子、サングラスっぽいメガネ、地味とはいえぬ服装。

・容疑者に非があることが明白である時点での発言。
→容疑者がまじめで優秀な従業員だと言って容疑者を擁護する発言あり。

・管理責任がある立場であることを認識していないこと。
→これから追求されるであろう管理責任についても言動がまったく放映されていないこと。

つまり、管理責任不行き届きとして責任追及されることが考慮され、この方の映像は当分流れないのではないでしょうか?



現場の道路について

足立区環七東粟原交差点から、草加市中央2丁目交差点までを経由して草加駅前まで達する抜け道であり、旧日光街道の渋滞を回避することができる。初めて通ったとあるが、こういった経路は、スマホのナビじゃ出てこない、使いこなして経由地をポンと入力しておかないと、この抜け道は表示されないだろう。初めての道だというのは怪しい。

思うに次に曲がる中央2丁目交差点が、事故で信号無視した交差点を信号無視さえすれば、青で行けると確信犯的に知っていた可能性がある。周囲のいくつかのコンビニの防犯カメラを解析すれば、判明するのではないかな。どことどこの交差点を信号無視していたか。

スマホを凝視していて、赤信号に気がつかなかったそうだが、そんな運転では、道路をまっすぐ運転出来ていないのでは?交差点の前で縁石にぶつかるか、対向車と衝突である。

この赤信号さえ無視すれば、次は青だって知っていたと私は思う。

ダイハツトール(スズキソリオのパクリ)♪好調の本当の理由を考察♪トヨタルーミー・タンク、スバルジャスティ


車名別ランキングの結果が出たので、好調だと言う人が多いが、その辺を考察してみます♪

【ダイハツトール、トヨタルーミー・タンク、スバルジャスティ】は、営業的には新型車ではないと言うこと。

2016年前後に以下の車両販売が終了している。

【本件と関係ない販売終了】

FJクルーザー(日野製造・トヨタ店販売)SUV車
ウィッシュ(ネッツ店販売)3列シート車
iQ(ネッツ店販売)マイクロカー
RAV4(ネッツ店)クロスオーバーSUV車
アイシス(トヨタ店)3列シート車
マークX(トヨペット店)セダン車
SAI(全店)セダン車

【本件と関係ありそうな販売終了】

ラクテス(カローラ店、トヨペット店)トールワゴン車
カローラルミオン(カローラ店)トールワゴン車
イスト(ネッツ店)5ドアハッチバック
bB(ネッツ店)トールワゴン車

つまり、新型車販売開始時点で、販売を終えていた車両があるので、実質後継車になっていた。しかも、販売終了から、新型車販売開始まで、数ヶ月(長い車種で10ヶ月)程度、このタイプの車種が購入できない状態になっていた販売店があり、相当早めに実質予約販売をしていた可能性がある。

トヨタでは、【間欠生産】を行い、ラインの生産効率を極限まで上げ、消費者を待たせることまですることがある。ある程度注文が揃わないとライン自体を動かさないのだ。私が知っている車種だと、タクシー用のクラウン、旧型シエンタが実際にライン停止を行い、需給調整を行っていたようだ。とにかくフル生産がトヨタ式のようで、きめ細やかに消費者の需要に応えられるようなフレキシビリティのある対応は出来ていないようだ。ダイハツも同じような傾向があるらしく、直系の販売店で売り切れない車両が、ある程度ストックされ、新古車販売店で大量に出回っている傾向があり、新聞折込チラシでその傾向が確認出来る。やはりトヨタ式の生産販売体制は粗利の少ない車種で、少量生産は不可能なのだろう。

【トヨタ内で競合しそうな車種】

シエンタ(全店)3列シートスライドドア車
ポルテ(トヨタ店、トヨペット店)変則的なドアのトールワゴン車
スペイド(カローラ店、ネッツ店)変則的なドアのトールワゴン車
パッソ(ダイハツ製造、カローラ店)1L小型車

上記の中で、シエンタとパッソは、そこそこ売れているので、左側がひとつのスライドドアしかなく、使い勝手悪いポルテ、スペイドなどは、根本的に売れなくなるのではと思う。いずれ廃盤だろうか?

【結局は車種統合】

少量生産の車種を廃盤にして、売れそうな車種に統合と言うことです。

【なぜ1000cc】

トヨタは、規模がでかすぎて、ローコスト生産や販売が出来なくなっているから、粗利を確保するための手段は選ばないのでしょう。

【販売当初の受注が多すぎる件】

1)廃盤になった車種を買おうとした人。
2)トヨタ他の車種を検討して変更した人。
3)上記でずっと待っていた人。

だいたい試乗車も見ていない人が、即決するのは無理がある。

【どのくらいで落ち着きそうか】
ルーミー+タンクで、ソリオの2倍程度の販売台数で落ち着くのでは。今のバックオーダーが裁けた頃。

ダイハツトール(スズキソリオのパクリ)のツッコミどころ♪比較しましょう♪トヨタルーミー・タンク、スバルジャスティ

うちは、スズキソリオが、後部ドアがスライドドアになってモデルチェンジしてから間もない時期に、スズキソリオを購入しました♪

ヤフーのトップページに、ダイハツトールとかトヨタへのOEM車(トヨタルーミー・タンク、スバルジャスティ)の宣伝が出るので、いやおうなく、リンクに飛んでスペックを知ることに♪

ツッコミどころを整理しましょう。

<メーカー>
スズキ、ダイハツ→これは、好みとか通勤車両に制限のあるトヨタグループだと影響するでしょう。

<外観>
とても良く似ています。ソリオの方がスッキリしている感じがします。トールは、OEMで、様々な派生が出ることを見越して、クセをつけている感じがします。
・エアロパーツ的な装備が、ソリオではハイブリッドモデル以上では標準。スッキリ感に違いが目立ちます。

<寸法関係>
後発のトールが、少しでもソリオに対抗しようと、無理矢理作った寸法があります。
・バックドアの地上高が低いのですが、荷台高さより低くなってます。バックドアを開けた時に変なスキマがあって不自然です。使い勝手は、荷台高さを基準に見た方が良いでしょう。
・後部座席の最大前後幅がソリオを上回りますが、前席や荷台広さとのバランスだと思います。
・後部座席のリクライニング角度がソリオを上回りますが、シートを前にスライドさせ、荷台に荷物が無い状態で無いと無理な数字です。ソリオでも最大リクライニングを実現しようとすると荷台の荷物が邪魔になります。

<内装関係>
後発のトールがより色々な装備を詰め込んだ感がありますが、良く表示を見るとオプションだったりするので注意が必要です。
・フロントパネルが、センターメーターっぽいサブモニターがあって、かなりごちゃついてます。ごちゃつきの好きな人には良いかもしれません。カーナビを付けると、視点移動が多くなるので、出来たら視点移動の少ない方が良いかな?
・座席の最大の違いは、肘掛の有無です。ソリオには、前席、後席二人がけの時に中央部に標準で付きます。
・補助席の下部収納に違いがあります。トールは引き出し式、ソリオは座席はね上げ式です。収納力に大差は、ありませんが、ソリオの構造は、長尺物を運ぶ時に荷台から貫通する空間をより多く取れるようになっています。補助席のを前傾させた時フラットに近い角度まで倒せます。
・後部座席を収納して、荷台を多くとる場合の容易さを良く比べてください。ソリオは、ワンアクション+スッキリした見た目ですが、トールはなんかひっかかるところがいっぱいありそうです。

<パワー関係>
同じ価格帯で、トールは1000cc、ソリオは1200cc+モーターアシストハイブリッド。ただし、トールは、低速域で、CVTのチューニングを調整しているようなので、街中を試乗しただけではパワー不足を体感できないかもしれません。買ってから、高速走行でパワー不足を感じるかもしれませんよ。CVT可変域は、そもそもですが、ソリオの方が大きく、さらにモーターでアシストするので、パワーの差は、勝負ついているでしょう。トールの方が100キログラムくらい重いようですね。

<価格関係>
ソリオでは、ハイブリッドモデル以上だと、欲しい装備はだいたい網羅していて、カーナビをチョイスするくらいでしょう。トールは、オプション設定になっている装備が意外と多く、見積もりもよく検討しないと、貧相な車になってしまいます。トールを含めたトヨタ系のシエンタより、お安い車という位置付けなんだろうと思いますが、ターボ車にちょいとオプション付けて、200万円超えちゃうのはいかがなものだと思います。

<迷ったらこの差で決めよう>やってみましょう荷室フラット拡大

・後部座席を収納して荷室を拡大する作業
→ソリオ、倒すだけ
→トール、シートを前に押して倒して、立ち位置を変えて(後部ハッチから後部席横)、持ち上げてストン

・収納した後部座席を快適な位置に戻す作業
→ソリオ、起こすだけ
→トール、持ち上げてバタン、立ち位置を変えて座席を起こす、シートの位置を後方に移動させる

・荷室の床を開けてみて下さい
→ソリオ、広大なサブトランクともいえるスペースあり(ガソリン、マイルドハイブリッドモデル)
→トール、小さな工具くらいしか入らない




追記
<エコカー減税について(自動車諸税について)>

~だいたいこの辺が境目~(税の種類によって細かい数字は違います)

ソリオ:1トン未満の分類
トール:1トン以上の分類

従って、車両重量の重いトールの方がベースとなる税額がそもそも高く、トールはNAエンジン車でやっとグリーン税率を達成したレベル。これ、重いから基準燃費が落ちているんです。

トールのカタログには、減税額を目立つように表示されているが、もともとの重量ベースの税額が高いからっていうことに引っかからないように。わざと重くしたのかと勘ぐるぐらい。

課税額で比較すると、ソリオの方が安くなるのは当然である。

北海道男児不明事件のわかりやすい謎

今朝、ずっと不明になっていた男児が発見されたそうだ。

置き去りにした地点から、直線距離で4km離れていたというが、山道を通ると大人の徒歩所要時間で3時間かかるそうである。(時間距離)

この3時間というのは、目標に迷いなく大人の足でということである。だから、さまよい歩いた子供の足だったらもっと時間がかかったのは容易に想像できる。

何を言いたいかと言うと、置き去りにした『場所』『時間』が、捜索開始時から違っていたのではないか?

もしかすると、捜索をして数日後に発見された場所付近に『放置』されたのではないかと疑念を持ってしまう。(フェンスの内側に)
報道からすると、自衛隊の敷地は3ヶ所しか子供の乗り越えられる地点が無く、あらかじめ、鹿部駅付近に放置したとしか思えないのである。
父親は、午後5時頃放置したとするが、移動したとしても、せいぜい1~2時間、街灯もない山道なんて日没前でも普通に歩けないのは、ちょっと山道を歩いた経験のある方なら容易に理解出来る。

家族は本当のことを早く話した方が良い。サンスポweb版の記事写真から虐待を想起させる写真が掲載されているようだ。子供が発見されたのは喜ばしいこと。だけど、親元に戻して良いのか社会の良心の目によると(特にネット上)心配する向きは多いようだ。

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